ホーム > ブログSEO のアーカイブ

ブログSEO のアーカイブ

ブログ記事タイトルとSEO対策の関係とは?

このエントリーをはてなブックマークに追加

こんにちは!
戦略企画ドットコムの三宅巧一です。

この週末は、セルフSEO・無料集客法
のノウハウを学んで頂く「集客セミナー
を開催していました。

当日の様子は、こんな感じです。

集客の仕組み作りの前に
いかに戦略を考えることが大切なのか
ご理解頂けたようです。

集客セミナーは、毎月開催していますが
8月は、夏休みの関係で、日程調整が
難しく、お休みにするかも知れません。

詳細が決まったら、また、案内しますね。

あと、もう一つお知らせです。
寝るだけセルフダイエット実践会
というブログをプロデュースしました。

このスゴイコンセプトにご興味がある方
(特に女性の方)は、宜しければ
こちらのブログをご覧ください。

「寝るだけセルフダイエット実践会」はこちら!

さて、本日は、
ブログ記事タイトルとSEO対策の関係
というテーマでお届けしますね。

実は、ブログ記事のタイトルは、SEO的には
非常に重要な要素の一つとなります。

いろんなブログタイトルを見ていると
ほとんどのブログがSEOのことを
無視したタイトルを付けています。

非常にもったいないですよね。

ちなみに私の場合は、必ずSEOを意識した
タイトルを考えてブログを書いています。

あなたが今読んでいる
この記事もそうです。

では、具体的にどのような手順で
ブログのタイトルを考え、何を気を付けて
タイトルを考えているのか?

詳しく解説しますね。

ブログのタイトルを決める3ステップ

●ステップ1:
SEOのキーワードを決める

私の場合は、ブログ記事を書く前に
どんなキーワードで上位表示を狙うのか?
を決めています。

例えば、今あなたが読んでいる記事
のSEO対策キーワードは

”ブログ SEO”

です。

このキーワードは、Google AdWordsのキーワード
ツールによると、月間検索回数が14,800です。

●ステップ2:
仮のブログ記事タイトルを考える

SEOのキーワードを含んだ仮のブログ記事
タイトルを考えます。その際、気を付ける
ポイントは、以下の2つです。

1.ブログ記事のSEO対策キーワードは、
タイトルの左の方に配置すること

2.ブログ記事タイトル=キャッチコピー
なので、続きが読みたくなるような
タイトルを考えること

●ステップ3:
ブログ記事の下書きを書き、その後、最終的
に記事タイトルを決める

ブログの下書きを書き、通しで読んだ時に
もっとブログ記事とマッチしたタイトル
が思い浮かんだりします。

なので、最後にもう一度タイトルを
考えるようにしています。

このように、3つのステップでブログ記事
タイトルを考え、ブログ記事単位で
SEO対策するようにします。

そうすれば、すべての記事が上位表示される
可能性が高まり、いろんな種類のキーワード
からの流入が期待できます。

ブログ「気づきのシェア」は、3年間で
35,000種類以上のキーワードから流入

がありますが、その理由は、ブログ記事
単位でSEO対策しているからです。

ブログ記事のタイトルを適当に決めて
いませんか?

SEOを意識したタイトルを付けるように
意識を変えましょう。

少し意識を変えるだけで、あなたのブログの
アクセス数が上がると思いますよ。

但し、SEOに強いWordPressでブログを
運営しないと、あまり効果的では
ありません。

その点は、ご注意ください!

8月にWordPressブログシステムを
使用料制で運営できるサービス

「ブログ集客パック・ライト」

をリリース予定です。

もうすぐ、準備が整いますので
楽しみにしていてください!

では、本日の気づきのシェアは
ここまでにしたいと思います。

●追伸:8月4日(土)開催予定「理念起業勉強会」参加受付
を開始しました!理念起業で3年以内に年収1000万円を
実現したい方は、是非ご参加ください!

理念起業勉強会の詳細はこちら

このエントリーをはてなブックマークに追加

RSS リーダーで購読する

ブログを活用したSEO対策でアクセスを劇的に増やす方法とは?

このエントリーをはてなブックマークに追加

こんにちは!

戦略企画ドットコムの三宅です。

お金をかけないで手堅く独立起業する方法
という私のビデオ講座受講者に対して、先着購入特典
として無料個別コンサルティングを実施しています。

今回は、その受講者に対してアドバイスした内容を
あなたにシェアしたいと思います。

その方のサイトアクセス数がそれほど多くなかったので
私は以下のアドバイスをしました(いくつかあるアクセス
アップ方法の一つに限定してお話します)。

●●に関する有益な情報発信が可能であれば
ブログを立上、http://www.●●.jp/ の配下で
ホスティングします。これでSEOが強化できます。

●●というのは、この受講者がビジネスを展開している
マーケットになります。

これに対して、私の言葉が足りないため、もう少し詳しく
説明してほしいというリクエストがありました。
その内容をここで公開します。

以下が回答内容になります。
——————————————————-
SEOに有効と思われる内容の一部に
・インデックス数
・内部リンク数
・被リンク数
があります。

http://www.●●.jp/blog
というURLでブログを運営すると
●●.jp というドメインの下にWEBページが
たくさん生成されることになりますので、
サイト全体のインデックス数が増えます。

※●●関連キーワードのテキスト量も自然に増えます

また、ブログの記事内に内部リンクを簡単に
貼ることが可能なので、内部リンク数も増えます。

そして、ブログの記事内容が価値あるもので
あれば、リンクを貼ってもらえる可能性がある
ので、被リンク数も自然に増えます。

ブログの場合、1記事単位でしっかりSEO対策できる
ので、上位表示されやすくなりますし、いろんな
キーワードでヒットするので、自然とアクセス数が
増えることになります。

それによって、ニッチキーワードを見つけることも
可能です。

ということでブログをうまく活用すると
SEO対策として非常に有効に働きます。

但し、ブログを週2回はしっかり書く必要があります。

私の場合は、

・30記事までは、週3ペース
・100記事までは、週2ペース
・100記事を超えたら、週1ペース

でブログをしっかり書いています。

ここまで行くと、毎日400~500のアクセスが
安定的に取れるようになります。

ちなみに私のブログは、WordPressを使っています。
独自ドメインを取る必要があるので、WordPress
がお薦めです。

私の場合は、SEO対策用特殊プラグイン付きの
ブログ
を使っています。無料のWordPressの場合、
どこまで効果があるかは、まだ検証中です。

——————————————————-

ここまでがこのテーマに関する回答内容です。

ブログで有益な情報を発信し、そのブログを価値提供サイト
と位置付け、キャッシュポイントとなるサービスサイトへ
誘導するような仕掛けをします。

そして、そのサービスサイトを見た読者の一部の方
がサービスを申込んでくれるという仕組みになっています。

専門特化すればするほど、ブログの価値も高まり、サービス
や商品販売へと繋がりやすいと思います。

ほぼすべてのビジネスで活用できる方法なので、トライ
されては如何でしょうか?

但し、ブログを継続的に、しかもしっかり書くのは
結構大変です。私は、今のところ約1年半続いている
ので、完全に習慣になりました。

その域に達するまでが大変ですね。
でも、やる価値はあると思います。

効果があることは実証済なので、あとはやるか、やらないか
の決断だけですね。

では、本日のブログはここまでにしたいと思います。

あなたも何か聞きたい事があれば、ブログに書き込み
したり、私へメールを下さい。回答するようにします。

※このように書いても、ほとんどの人が行動しません。
現状を打破する必要がある人は、勇気を出して最初の
一歩を踏み出して下さい。そうすれば、道は開かれます。

●追伸:「お金をかけないで手堅く独立起業する方法
というビデオ講座ですが、本日は私の誕生日なので
その記念として、今月末までに申込んで頂いた方に
1か月間無料で個別コンサルティングします

金額にすると、84,000円(税込)になります。
9,700円のビデオ講座に参加すると、84,000円の
コンサルサービスが付いてくることになります。

内容は、
・2時間の面談コンサルティング
(遠方の方は、SKYPEコンサル)
・プラスメールコンサルティング
(メール回数は、特に制限を設けません)
になります。

9月末までの限定特典ですので、お早めに
お申し込み下さい。

http://bit.ly/strategyplan01

このエントリーをはてなブックマークに追加

RSS リーダーで購読する
  • コメント(クローズ): 0
  • トラックバック(クローズ): 0

ホーム > ブログSEO のアーカイブ

カレンダー
« 2 月 2017 »
M T W T F S S
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28          
アーカイブ
ページ

ページのトップに戻る